次世代育成支援対策

サステナビリティ次世代育成支援対策

次代の社会を担うこどもが健やかに生まれ、育成される環境の整備を行うために、企業においても仕事と子育ての両立を図るための行動計画を策定し、次世代育成支援対策を実施することとされています。

当社では、全ての社員がその能力を発揮し、仕事と生活の調和を図り、働きやすい雇用環境の整備を行うため、一般事業主行動計画を策定いたしました。

株式会社KSK行動計画

2022年4月1日

  • 計画期間 2022年4月1日から2026年3月31日までの4年間
  • 内容

    目標 1:年次有給休暇の取得日数を、一人当たり平均年間12日以上とする。

    <対策>

    • 毎年7月 計画的な取得に向けた新任管理職研修の実施
    • 2022年8月~ 年次有給休暇の取得状況について実態を把握
    • 2022年11月~ 取得状況取り纏めなどによる目標達成の為の取組み開始

    目標 2:子どもの出生時における育児休業の取得を促進する

    <対策>

    • 2022年9月~ 制度内容等を社内ポータルサイトにて掲載・周知
    • 2023年7月~ 管理職を対象とした研修の実施
    • 2023年10月~ 以降、適宜(最低年に1回)ブラッシュアップを図る